愛知県名古屋市のブランディングで育てる
ECコンサルティング会社|アイヴィクス株式会社

アイヴィクス株式会社
  • お問い合わせ
  • 09026861091
  • twitter
  • twitter
  • facebook

ブランディングで育てるECコンサルティング会社|アイヴィクス株式会社

ブランディング

Branding

ECサイトのブランディングの場合、商品に対する共感や信頼を顧客にどのように伝え、価値を高めていくかが重要となります。周知されていない商品や競合が多い商品では、EC事業者がどのような経緯でその商品をセレクトまたは製造したのか、しっかりと伝える必要があります。

売れないECサイトの例

For Example

売り上げが増えないECサイトには理由があります。アイテムに魅力がないからか競合店に負けているからなのか、しかしそのほとんどがサイトをリニューアルしてからずいぶん時間が経過しているのが原因となっています。
1

SPサイトとPCサイトが分離構成で構築されている

PCサイトとは全く別のHTMLをSP向けページとして用意するのが分離構成で構築されたECサイトです。分離構成では、アイテムを編集するのもPCサイトとSPサイトで二度行う必要があります。

改善前ECを運用するスタッフの労力倍増
改善後運用の手間(コスト)が1/3〜1/2に
2

PCファーストで構成されている

SPよりもPCからアクセスする人に対して多くの情報やユーザー体験を与えているサイトやページをPCファーストで構築されていると呼びます。PCファーストではモバイルから24時間アクセスする利用者を無視することになり、機会損失を招くことになります。

改善前スマホ閲覧での離脱率が多い
改善後離脱率改善でコンバージョン率UP
3

ページ表示までに7秒以上かかる

特にECサイトの場合、サイズの大きい画像は圧縮、htmlやcss、javascriptのソースの簡略化、DOM操作による速度向上が見込めます。利用者は、一般的に7秒以上かかるサイトでは、3秒程度のサイトと比較すると約70%がページを閉じてしまうようです。

改善前ファーストビューでの離脱率が多い
改善後離脱率改善でコンバージョン率UP
4

検索流入件数が少ない

商品ページにある検索キーワードをGoogleやyahooで検索してもトップに表示されない場合は、商品ページのSEOが未完全であると言えます。検索キーワードによっては競合が多い場合、またはビックキーワードである場合もありますが、オリジナル商品であればトップページに表示されるはずです。

改善前月商が目標まで伸びない
改善後アクセス数増加でページビューUP
5

ブランディングされていない

アイテムを売るためにいくつもの戦略があると思います。価格競争をする、アイテム点数を増やすなど、そういった客層の取り込みをするのであれば問題はないのですが、運営側にとっては比較競争は疲弊を招くことに繋がります。そうならないためにもブランディングに力を入れるべきです。

改善前価格競争に巻き込まれ、自転車操業状態
改善後自社ECサイトのブランディングを強化し競合他社を寄せ付けない
無料レポート